アナウンサーブログ

市脇 康平

市脇 康平Kohei Ichiwaki

詳しいプロフィール

プロフィール

生年月日
1975年6月24日
出身地
愛知県豊田市出身
入社年月日
2000年10月入社

担当番組

「ちかくナルナル なるちか!」(土 午後5:00~)
「らぶちゅちゅ」(木 深夜0:20~)
「交通安全ココワンTube♪」(木 午後6:55~)
「高校野球実況」ほか

突然の雨に…2006年8月23日

夏ですね、サマーですね、暑いですね~。
暦の上では秋に差し掛かってますが、まだ日中はもちろん朝晩も汗が噴き出して止まりません。

ただ、大気の状態が不安定で、昨日は1時間に110ミリの雨が降るってところもあったそうですね。
1時間に30ミリとか40ミリも降る雨を「激しい雨」と表現することがありますが、これは想像以上。
中には「瀧の中にいるような…」と例える気象予報士の方もいらっしゃいました。

それと比べたら、家に帰ってビチャビチャに濡れた洗濯物を見て、ため息つくなんて失礼な話かも。
しばらく残暑が続きます。災害に繋がったらいけませんが、適度にお湿りがほしいところですね。

憂慮すべき課題2006年8月22日

去る19日、愛媛FCは神戸ユニバー競技場にてヴィッセル神戸との対戦でした。
試合は互いに特徴を活かせず(もしくは相手の特徴を消しあい)スコアレスで折り返しますが、
後半、ペナルティーエリア内でのヘディングボールを神戸FW・近藤に押し込まれました。

試合後の記者会見、望月監督は「神戸戦へ向けた対策不足」を指摘。
「今週は広いグラウンドで練習ができなかったので、神戸対策をしっかりできなかった。
もう少し対策を練れていたら違ったのかも知れないんですが…」と申し訳なさげに話しました。

そういえば試合前日の朝になり、愛媛FCの広報担当者から直接電話をいただきまして、
「急なんですが、きょうの練習会場が変更になりましたので宜しくお願いします」と言われました。
ただ、そのグラウンドも芝がないので試合間近のJリーガーが練習していいのかなと思うのですが。

中学総体もあって練習会場の確保が難しかったのかもしれませんが、5月にヴェルディが来た時も
グラウンドの確保ができず、松山市内の大学にある土のグラウンドで体を動かしていたような…。

まだまだサッカーを、愛媛FCを取り巻く環境が非常に厳しいことを改めて痛感しました。
Jリーグへ昇格してホッとするのも分かりますが、本当にこれで良かったのかなとも思えてきます。

「芝の上でボールを追いかける」のが普通であり、ましてやJリーグチームでありながら、
それがままならないというのはチーム強化をはじめ、選手のコンディションやモチベーション、
さらには、チームの魅力すら薄れてしまうのではないでしょうか。

川渕キャプテンはJリーグを作る際「時期尚早なら100年経っても時期尚早だ」と怒鳴りましたが、
それと同様に「これから作りますので~」という呑気なことを言っている場合でもないんです。

今月15日、Jリーグ理事会で、JFL上位を快走するロッソ熊本がJリーグ準加盟チームとなり、
早ければ来年からJリーグでプレーする可能性が生まれ、「後輩」チーム誕生も間近となりました。

今年はJリーグ1年生、ただし近い将来には「追われる立場」になる愛媛FC。
これからJを目指すチームのためにも、自分たちのためにも、とにかく環境整備が急がれます。

夏の終わり…2006年8月21日

88回目の夏の甲子園、延長15回の末に行われた決勝再試合…。
早稲田実業が初の頂点を極め、駒大苫小牧は3連覇の偉業を目前にして敗れました。

15イニング戦った翌日にもかかわらず、マウンドに立ち続ける背番号1。
激戦明けという周囲の心配をよそに、斉藤投手も田中投手も力投を見せてくれました。

選手たちのことを思えば、休養日を設けて、しっかりコンディションを整えるべきなんでしょう。
過酷な戦いをする選手を手放しで賞賛するわけにはいかないのですが、
画面を見つめながらゲームセットの瞬間が来なければいいのに…との思いが頭をかすめました。

それでも9回を戦い抜き、厳しい戦いから開放された彼らを思うと、少しホッとしました。
そして、選手たちを照らす太陽は、すっかり西の方角へ傾き、夏の終わりを強く感じました。

興奮の沸点越えだっ!2006年8月21日

第88回全国高校野球選手権決勝、駒大苫小牧対早稲田実業は延長15回引き分けで再試合。
73年ぶりに3連覇がかかる中で、決勝の再試合は昭和44年以来、37年ぶりとなりました。

20日は愛媛FCの土曜日のゲームを編集したりしたために、テレビの前にかじりつけたのは、
6回に入ったあたりからでした。テレビの音声ボリュームを上げて耳では聞いていたのですが、
実際に画面を見ていると、こちらの方がドキドキして、正直胸が苦しくなりました(←ホントです)。

8回オモテ・ウラの点を取り合う攻防で思わず唸り、延長での一投一打に手を叩いていました。
ふと気がつくと15回表、早稲田実業・斉藤投手が駒大苫小牧の4番・本間選手を迎えた場面。

147キロの直球を織り交ぜながらフルカウントに持ち込み、最後はスライダーで仕留めた頃、
テレビ中継を通じて「歴史の証人」になった気がして、背筋がゾクゾクして止まりませんでした。

ただ、これだけの凄い試合を展開しているにもかからわず、球史に残るであろう当事者たちは、
実に穏やかな表情で、時より笑顔まで見えるのだから不思議でたまりません。何でかなぁ…。

今日のような試合を見ていると、とっくに自分が通過したはずの年代の選手たちが大きく見える。
その実力や落ち着きぶりは、もう年齢関係ないんですね。あれも努力と才能の賜物だと思います。

だから、どれだけの賛辞を並べても、今の彼らにとっては無意味で邪魔なだけでしょう。
だけど、この試合でどれだけ多くの人たちが魅了されたか、それは想像し難いものです。

普段の会話で時々「もうどっちでもいいよ」と冗談交じりに口にすることがありますけれども、
このケースは「どちらにも勝たせてあげたい」…そう思えてなりません。純粋な気持ちですよ。

あぁ明日もテレビの前で釘付けやなぁ、仕事どないしようかなぁ(笑)。

18歳に泣かされました2006年8月16日

2006年夏、今治西の甲子園でのチャンレジは3回戦で日大山形の前に敗れました。

きょうは午前中の取材を終えた後、会社のモニターを見ながらスコアをつけていましたが、
延長13回、サヨナラとなる犠牲フライについて記入したのかどうか、全く覚えていません…。

勝てたかといえば勝てたかもしれませんが、それでも必死で選手たちが戦った結果であり、
今治西の善戦、日大山形の打線や2年生エース阿部くんの粘投を称えておきたいなと思います。

満身創痍のエースが延長13回、相手打線に打ち込まれたり、ワイルドピッチもありましたが、
それまでは7イニングで1失点。7回オモテの逆転劇を呼び込んだのは、熊代くんの投球でした。

去年秋の県大会準々決勝で敗退してから厳しい練習を乗り越えようと、選手たちの先頭に立ち、
チームを引っ張ってきた宇高くんは試合中も、プレーや声を通してチームをリードしてくれました。

そのほか、ホームランを放った崎原くんや甲子園ではラッキーボーイ的な存在だった青野くん、
きょう2番手として踏ん張った浜元くん、3塁そばからGOサインを出してきた笠原くんをはじめ、
潮くんや越智くん、桑原くんはノーアウト1塁で送らずにホームラン打っちゃったり…。

全名前をフォローできないけど、とにかく大野監督も含めて全員野球で脅威の粘りを見せました。

何度も雄たけびを挙げて、何度もスタッフとハイタッチをして、そして、涙を流しました。
甲子園には延長に入ってから魔物が出たかもしれませんが、選手たちは大きく成長しました。

18歳…中には17歳もいましたが、良い意味で泣かされた今年の夏の甲子園でした。

戦後61年が経ち2006年8月15日

戦後60年という節目の年ということで、様々な角度から過去を振り返ることが多かった去年。
今年はまた違う要因が発生したこともあり、そこから戦争を捉えることにもなっているようです。

私が生まれたのは戦後30年、気がつけば今年で31年の歳月が過ぎていきました。
その間、去年春(母方の)祖母が亡くなり、父方も含めて祖父母がいなくなりました。

伯父や伯母の中には戦時中の状況を知る人もいますが、戦地へ赴いたり、
その間に家族の面倒を見ていた(私から見て)祖父母がいないとなると、
ほんの少し前に起きた出来事が「過去」になり、時として「遠い歴史」へとなりそうです。

最近になり、激動の時代を生き抜いてこられた方々が、少しずつ証言されるようになってきました。
思い出すのも辛い、でも今だからこそ語り継がねばという思いが、証言へつながっているようです。

戦争を知らない私たちは、何をもって「平和」をゆるぎないものとするべきなのか、
この日をきっかけに、今一度考えていかなければいけないと思いました。

よっ!J昇格後初の連勝だっ!2006年8月12日

11日は朝から高校野球新人戦を見に松山中央公園にいました。第1試合はマドンナスタジアム、
第2試合で坊っちゃんスタジアム、第3試合は再びマドンナへ…とするうちに夕方になったので、
いったん会社に立ち寄り、カメラマンらと合流して、県総合運動公園陸上競技場へ移動しました。

ホームゲームはここんところ、ニュースの都合で試合途中に駆けつけることが多かったですが、
この日はバッチリ、両チームのアップから取材できて、個人的にも気持ちが「乗っていました」。

試合は立ち上がりから愛媛FCペース。当日の新聞記事によると、望月監督は「東京Vよりも
札幌の方が、攻撃では上なのではないか」というコメントが掲載されていたんですけどね…。

札幌強力攻撃陣の象徴・FWフッキが、いつ息をふっきかえすか?ヤキモキしながら見ましたが、
先制点は愛媛FC。前半43分、最終ラインの金守が札幌3バックのスペースを狙うロングフィード、
スペースへ走りこんだのは、同じ最終ラインを構成する左SBの松下。カード累積の出場停止が
解けた松下がクロスを上げると、最後は松下と同じ石川県出身の田中がニアで強烈ヘッドーッ!

実にあっという間の出来事でした。前日もFWの楔を使って、ボランチが中央からミドルシュート、
またサイドに開きクロスから2列目以降の飛び出しを生かしたシュートを放つ練習をしていましたが、
試合でも前節カード累積で出られなかったボランチの高萩が中心となり、いい形を作っていました。

札幌にいい形を作らせなかった愛媛。前線からの厳しい守備でボールを拾い続けると、
フッキのFKをGK川本が右手で弾くなどピンチに集中力を切らさず、主導権を渡しませんでした。
そして、4ヵ月ぶりとなるホームでの勝ち点3。それから、J昇格後初の連勝をマークしました!

試合後の望月監督は「(チームの力は)本物ではない。チームの完成度も札幌が上」と切り出し、
笑顔はないものの「攻守の切り替えが勝敗のポイントになった」と狙い通りだったことを語りました。

試合前日にお話を伺った時「私自身は前線からがむしゃらにボールを追いかけるタイプだった。
それをチームで具現化しているが、その仕上がりも6割まで来たのかなぁ」と話してくれました。

第2クール以降、内容がよかったにもかかわらず、しばらく結果が伴わなかった日が続きました。
しかし、仙台戦以降は、横浜FC、東京V、札幌と、J1経験チームを含めた強豪相手に2勝2分。

「梅雨明け」から立秋を過ぎて、一気に「収穫の秋」に向かうのでしょうか?

そんな私の問いに「もちろん結果を出さないとクビになっちゃうから気にするところもあるけど、
来年以降もチームはあるからね」と、より大きな実を結ぶための、先を見据えた返答がありました。

そうです、まだ1年目のチームなんです。連勝は嬉しいけど、浮かれてはいけません。
少し気を引き締めて、今季はまだ白星を取れていないヴィッセル戦、神戸へ乗り込みます。

久しぶりに練習グラウンドへ2006年8月10日

ちょいと、こちらの都合でブログの更新作業ができませんでした。失礼しました。

きょう午前中は少し時間が空いたので、ミニデジタルカメラで愛媛FCの練習グラウンドへ。
…にしても暑い暑い。十分な水分補給をしておきながら、すぐに汗になるから困ったものです。

「えっ?きょうはまだ涼しい方ですよ。風がありますしね」

望月監督に突っ込まれました(笑)。自分はエアコンに頼りすぎなんですわ。それでも、
試合会場とは異なり、練習のリラックスムードの中、チーム状況を直接伺えて勉強になりました。

ただ、日焼け止めクリームをしっかり塗りこんでいたら、今度はなっかなか取れなくて…(涙)。
ニュースが終了した後の打ち合わせの席で、私の顔を見た上司やスタッフがこう言いました。

「おい、市脇!顔色悪いぞ」「市脇さん、唇の色が青いですけど…」

おかげさまで(?)明日は休みなので、しっかり日焼け止めクリームを落としてのんびりしま~す。
あ!でも、コンサドーレ札幌戦はもちろん、取材に行きまっせ!明日はJ初の連勝の予感がっ!

11日金曜日午後7時キックオフ、県総合運動公園陸上競技場です…松山まつりの裏でね。

黄色い…2006年8月 7日

先ほどはつまらない話をしてしまいましたので、今度はくだらない話でもいかがでしょうか?

今年の高校野球選手権愛媛大会で、現場スタッフは必ず「黄色い」ポロシャツを着てました。
スタンドリポーターの水口・柳瀬アナや私、ゲスト解説者の方々も身につけていた、アレです。

去年までは白色で胸にワンポイント記すくらいだったのが、今年はフルモデルチェンジ!
黄色ベースで、後ろには黒文字で「eat」「SweetHeartStation」などと書かれています。

高野連の方々や昨日の記者席でも「なかなかいいんじゃない?」との声が聞かれました。
私自身も「白よりも膨張する度合いが少ないかも」という意見で賛成なのですが…。

そんな中、高校野球期間中に、他社のアナウンサーから言われた一言。
「あぁ、これ。もう募金の季節ですか~」

会社が違うちゅうの!でも、私を支援していただける方は、いつでもお待ちしております(笑)

阪神対広島、今年も2DAYS2006年8月 7日

土曜日、日曜日と松山市の坊っちゃんスタジアムでは、阪神対広島が行われました。
暑い最中、土曜日は2万人、日曜日も1万8000人を超える方々にお越しいただきました。

人気球団ということもあり、観客のみならず、報道陣・取材陣の数も多かったように思います。
私は日曜日だけの登板(取材)でしたが、記者席には在阪の新聞社やテレビ局の方々も…。

今年の阪神・広島の2DAYSを語るのに、やはり「鉄人」金本選手の活躍抜きには語れません。
特に日曜日は牽制球を左足に受けて負傷しながらも、次の回には試合を決める満塁本塁打!
松山の2試合で9打点でしたっけ…。大当たりでしたね(←牽制球はホントに痛いけど)。

白熱するグラウンドの一方、記者席はというと、松山にあまり来ない方々の目に余る言動が…。
ただし、ここからのことについては、個人的に耳にしたり感じたことなので、ご了承下さい。

ある社は(ローカルルールを知ってのことかは定かではありませんが)紙切れを3枚置き、
早い者勝ちだといわんばかりの席取り合戦。結局のところ、座席に座ったのは2人なのにねぇ。
(他の社は試合中、デスクと座席に荷物だけ置いて、別座席で試合をチェックしていたり…)。

ある社は順番に座ったかと思いきや、「柱が邪魔で見られへん、どない造りをしてんねん」と。
死角はありますけど、それを「だから松山は駄目」的なニュアンスが含まれるとカチンときますね。

さらに各記者が席を立った後、出入口近くに設置されたゴミ箱には、山のようなゴミの数々。
燃えるゴミもプラゴミも一緒。旅の恥はかき捨てなのかと思えるほどの残骸があふれていました。

私のようなちっぽけな人間が言うのもなんですけど、記者席って何のためにあるのでしょうか。
記事が書けたら「偉い」のかもしれないけど、果たして、それだけすればホントにいいのかなぁと。

滞在で松山にお金を落としているかもしれないけど、球場内では「お客さんではない」わけだし、
私個人としては、非常に残念な気がします。今回は少し言いすぎかもしれませんが…。
まぁ少なくとも、自分が出かけた際には是非気をつけたいなと、他人のフリを見て考えてみました。

王者奪取でしたね2006年8月 3日

視聴率や苦情数でも分かるように日本中が注目した亀田選手の試合、いかがでしたか?
早くからダウンした上に、11Rあたりは足がピタリと止まってしまいました。判定の結果は…、

「新チャンピオン、亀田興毅っ!」

…新聞各紙、さらにはテレビやラジオでも、この判定について議論が交わされています。
この会社の中でも、果たして判定が正しかったのかと会話をするスタッフが見られました。

ただし疑問符を付ける人は多いものの、さらに踏み込んで「王者を譲れ」との議論はなし。
「勝ったことを認めるとしても、あの判定はねぇ」という方は、圧倒的な数を占めると思いますよ。

私の場合は「結果が全て」だから「王者の座」を素直に認めてもいいんじゃない…という感じです。
何はともあれ、日本人チャンピオンが出たわけですから。(これだけ外野でもめるのも珍しいけど)。
当たり前ですが、本人も負けるつもりでやらないし、最後まで踏みとどまったわけですからね。

ショービジネスであり、スポーツであり、その境目が非常にわかりにくいのは格闘技ならでは。
見方がマチマチなのもよく分かりますが、新王者を称えてもいいんじゃないかなと思うのですが…。

原油高騰のぼやき2006年8月 2日

きのうから石油の元売各社が石油製品の大幅値上げを行いました。
これまで上がり続けていたガソリンの価格も引き上げられてしまいました。

午後から近くのGSで取材をさせていただきましたが、
31日には値上げ前の<駆け込み>で給油される方が多くいらっしゃったようです。

31日といえば…いや、正確に言いますと、28日の帰宅時の出来事を思い出します。
自分の車のドアを開けて、キーを鍵穴に差し込んで、さぁ出発!と思ったら…動かない。

以前バッテリーが上がって救援をお願いしたこともあったのですが、
「こんな日もあるかな」とボヤキながら、なぜかその日はタクシーで帰ってしまいました。

それからというもの、ここ最近は自転車通勤のため、車の様子を伺っていなかったので、
ちょいと会社の駐車場で、もう一度エンジンがかかるかチャレンジしてみました。

すると…動かない。「とうとう、この日が来てしまったか」と肩を落としながら、
ハンドルを左右に切ってみると…おや?う、動いているじゃないですか!あ~よかったよかった。

どうやらハンドルロックがかかっていたため、エンジンがかからなかったらしいですね。
いつもどおりに車を止めていただけに、キーが回らない状態にかなり動揺してしまいました(涙)。

何はともあれ…なんて思っていた矢先に、このガソリンの値上げ。
修理代がゼロと思えば安いはずですが、ちょいと心が痛む、そんな今日この頃です。

行く月、来る月2006年8月 1日

気がつけば8月、残り4カ月と30日となりました。

7月は大量の雨が降り、梅雨明けしないんじゃないかと心配していましたが、
前線が「消滅」したために、梅雨明け後はしっかりと晴れる日が続くようになりました。

高校野球愛媛大会も3日順延は8年ぶりとなりましたが、代表校も決定しました。
暑い暑いといいながら、暦の上では1週間もすると、残暑見舞いになるんですよね。

今年は極度の日焼けを避けたため「あんまり焼けてないね」と声を掛けられるんですが、
実はそうでもないようでして、腕はしっかり…いや、こんがりと焼けてしまいました(涙)。

いろいろあった7月に別れを告げながら、
みなさまにとって、8月が良い月でありますように…。合掌。

アナウンサールーム

アナウンサー
坂口 愛美

■坂口 愛美

吉井 万結

■吉井 万結

大堀 結衣

■大堀 結衣

長廻 雅美

■長廻 雅美

大沢 寧工

■大沢 寧工

市脇 康平

■市脇 康平

村上 健太郎

■村上 健太郎

戸谷 勇斗

■戸谷 勇斗

月別ブログ

Get Adobe FlashPlayer
このサイトをご覧になるためにはAdobe Flash Player7以上が必要です
週間番組表
  • eatみんながカメラマン
  • スーパーJチャンネルえひめ
  • ちかくナルナル なるちか!
  • らぶちゅ2
  • JA共済Presents えひめ農産品だより
  • ON&OFF~えひめリーダーの素顔~
  • ふるさと応援TV えひめのミカタ
  • 交通安全 ココワンTube♪
  • グッチョイ!
  • 放送番組の違法配信撲滅キャンペーン

ページの先頭へ

Get Adobe Reader
PDFマークがついてるコンテンツはAdobe Acrobat Reader4.0以上が必要です
Get Adobe FlashPlayer
このサイトをご覧になるためにはAdobe Flash Player7以上が必要です