アナウンサーブログ

市脇 康平

市脇 康平Kohei Ichiwaki

詳しいプロフィール

プロフィール

生年月日
1975年6月24日
出身地
愛知県豊田市出身
入社年月日
2000年10月入社

担当番組

「ちかくナルナル なるちか!」(土 午後5:00~)
「らぶちゅちゅ」(木 深夜0:20~)
「交通安全ココワンTube♪」(木 午後6:55~)
「高校野球実況」ほか

中島で夏休みの思い出作りはいかが?2012年7月31日

4月に取材、放送させていただいた「グッとファーザー」の渡辺さんから電話をいただきました。「グッとファーザー」は父親たちが悩みや情報を共有するとともに、楽しく子育てや家事をしていっちゃお~う!という人たちの集まり、春からはNPO団体になりました。

「あれ、知ってます?(渡辺さん)」

ここ最近は土曜夜市にも出店するなど、ちょい悪…じゃなかった、ちょいちょい活動が活発化している「グッとファーザー」。今度はなんと、松山市中島を舞台に大暴れ?…いやいや、そこまではないか(笑)。「グッとファーザー」が中島にあるNPO団体「輝け中島」と協働で夏合宿を行うことになったんです!

夏休み最後の週末、1泊2日の日程で、子供も大人も夏の思い出を作ろうじゃないか!ということで、すでに綿密な下見も行ったとのこと。あれやこれやと、ここで書くよりも、ぜひ「グッとファーザー」のHPを参考にしてくださいね。

夏休み最後の週末ですからね…自由研究や絵日記に、うってつけじゃないかぁ?

ついに代表校が決まる2012年7月30日

今年の愛媛大会は、今治西がノーシードから2年連続で勝ち上がり、頂点に立ちました。

猛暑の中でも信念が揺るがず、選手たちがグラウンドで披露した鉄壁の守りは、とても素晴らしかったです。

全国大会は来月8日開幕。ぜひ今治西の選手たちには、愛媛代表として敗れた58校の思いも一緒に戦ってほしいと思います。

残すは1試合2012年7月28日

7月13日開幕、その後は雨で2日間順延…。

これまで熱戦を繰り広げてきた高校野球選手権愛媛大会も、残すところ明日の1試合、決勝のみとなりました。

「川之江対今治西」

いったいどんな結末が待っているのか?球児たちの熱戦はあすもぜひイートをご覧ください!

残すは1試合.jpg

27個目のアウト2012年7月26日

試合後のベンチ裏通路には、背番号のない控え選手とともに、1人の女子マネージャーがいました。

宇和島南の吉田奈央さん、中等教育学校の6年です。今からちょうど3年前、中等教育3年の夏のこと。最上級生が高校野球から身を引くと、吉田さんは他の選手とともに硬式野球部に加入。中学校から高校に進学する友達に比べて、ちょっぴり早く硬式ボールとの付き合いが始まりました。

「2年ちょっとじゃなくて、ほぼ3年間ずっと高校野球をやってきた感じです」

宇和島南はこの大会3勝を挙げて、2006年以来のベスト8入り。そして、坊っちゃんスタジアムへやってきました。

「頑張って。信じてるよって、選手たちには声をかけました。ただ…」

グラウンドに立つ選手たちの表情は、少しだけ強張っていたといいます。それでも、試合が始まると、その緊張もほぐれていき、得点を挙げるころには、笑顔も見られるようになりました。

一時は3対1でリードを奪うものの、その後は逆転を許し、9対4で敗れた宇和島南。9回裏、3つ目のアウトをスコアブックに書き込むのは、とても辛かったと振り返ります。

静けさを取り戻した3塁ベンチ.jpg

「27個目のアウトは正直、書きたくなかったです。でも、これが私の使命なんです」

同じ学び舎で、同じグラウンドで、同じメンバーで築き上げた絆。選手たちが最後の力を振り絞る中、吉田さんもマネージャーとして、自らの役目を果たそうと、取り乱しそうな気持ちを静めて、ペンを走らせたそうです。

「よく頑張ったねって伝えたいですね」

もうすぐクールダウンから戻ってくる選手たちを、吉田さんはいつも通り「笑顔」で迎えようと心に誓いました。

(準々決勝第2試合「八幡浜対宇和島南」より)

全国で続々と代表校が決まる2012年7月24日

全国各地で甲子園を目指す戦いが続いています。

49地区のうち、きのうまでに7地区で代表が決定。沖縄からは浦添商業、長崎は佐世保実業、長野は佐久長聖、宮城は仙台育英…。

そして、きょうは2地区で決勝があり、秋田では秋田商業が、高知では明徳義塾が甲子園行きを決めました。

愛媛はあすから準々決勝スタート!頂点に輝くのは果たして?

なお、全国で展開されている熱戦の模様は、きょう深夜から始まる「甲子園への道」でもご確認ください!

新しい風を追い風に2012年7月23日

「今までやってきたことに対して、足りない部分を教えてくれました。<風>を与えてくれたと思っています」

試合後、取材陣の質問に気丈に振舞っていたのは、今治北の藤井将矢主将です。この春の人事異動で、監督が交代するチームが相次ぎました。今治北もその1つで、3月まで伊予で指揮を執っていた青野誠監督が就任しました。

「なかなか勝てない時期が続き、選手間でもミーティングしたんですが、答えが出なかったんです。そしたら青野監督から<一体感が足りないんじゃないか>と言われたんです」

調子がいい時は、さほど気にならない一体感。しかし苦しいとき、ここぞという場面でチームが一丸になれるか、そこを指摘されたというのです。2回戦の北条戦は、それが結果になったのかもしれません。延長10回、2アウトからの逆転劇を生み出しました。もちろん3回戦も…。勢いを結果に結び付けたかったものの、丹原の2年生エース・小笠原嵩を最後までとらえきれませんでした。

「悔しいけれど、大会までにやるべきことはやってきたつもりです。力が出せても出せなくても、この結果に後悔はしていません」

ただ、もっと足を使った攻撃をしたかったと、チラリと胸の内を明かした藤井主将。この結果を悔しいと思うのなら、絶対来年に向けて生かさなきゃダメだと、後輩たちに向けて強い口調で語っていました。

新しい風を追い風にしてきた、今治北の夏が終わりました。しかし、来年の夏はどんな風を受けて後輩たちが夏を駆け抜けるのか、今から楽しみにしたいと思います。

宇和島市営丸山球場2012年7月22日

恥ずかしながら2年前の改修以降、宇和島市営丸山球場は行ったことがありませんでした(実は球場へ行く途中、ちょっと迷いました…)。

中継席.jpg

(中継準備をする小川洋さん(右)と戸谷アナウンサー)

今月21日、弊社では初めて宇和島から高校野球中継をお送りしました。その際、中継席はバックネット裏に設けられました。そこは坊っちゃんスタジアムとは違い、宇和島の風を感じながら、ボールの曲がり具合や伸びがリアルに感じられる場所でした。

この球場には正面入口を入ると、ちょっとした展示室になっているんですね。

室内での1コマ.jpg

(展示ユニフォームを眺める大澤アナウンサー(左)と岡部利一さん)

大リーグで活躍し、現在は東北楽天でプレーする岩村明憲選手をはじめ、宇和島から羽ばたいたプロ野球選手のユニフォームやサインボールがズラリと並んでおります。

そして、これだけではないんです!

公式記録2002年日本シリーズより.jpg

(2002年日本シリーズの公式記録)

この公式記録を寄贈したのは、社団法人日本野球機構日本プロフェッショナル野球組織記録部副部長の山本勉さんです。(ちょっと長くなりましたが…)簡単に言うと、プロ野球の公式記録員です。今月3日、4日に行われた「阪神対広島」では各プレーに対してヒットやエラーなどのジャッジをされていたそうです。

山本さんとは先日お会いする機会がありました。「微妙なプレーがあると、皆さんスコアボードのどのランプが点くのか注目するでしょ。だからテレビカメラが切り替わったかなーってくらいのタイミングを見計らって、パッとランプをつけるんですよ…」なんて裏話も教えてもらいまして、とっても気さくな方なんだなーって思いました、はい。

ちなみに、山本さんは宇和島東高校の野球部OB。当然、周囲からは「その時の監督って、ひょっとして?」と切り出されるものの、「あー、ちょうど上甲さん(現・済美高野球部監督)とは入れ替わりなんですわ…」と苦笑いされていました。

エースナンバーを背負って2012年7月21日

「今までいろいろあったけど、このメンバーで3年間やってこれたのが1番の宝物で、結果は負けたけど、自分たちの精一杯のプレーをやりきったと思います」

八幡浜工業の井上愛雅(3年)は背番号「1」をつけて、最後の夏の大会に臨みました。しかし、ケガが相次いだ上、この夏も脇腹を痛めて、1回戦は登板の機会がなく、代打で登場すると、レフトのポジションにつきました。

「投げたいとは思うけど、自分が迷惑かけてばっかりの、だらしないピッチャーで…」

この日は6番ライトで先発出場。マウンドを任されたのは1回戦に続き、背番号10の左腕・芝野北斗(2年)でした。

「あいつは性格がいいやつで、<北斗、がんばれ!>って声を送ると、ニコッて笑って返してくれるんですよ」

八幡浜工業は2回表に6点を失うものの、それ以外は無失点。芝野は毎回のように走者を背負いながら、粘りの投球を続けました。千葉監督は試合後「実は7点目を取られたら、交代する予定でした。2回表の守りは簡単に点を取られましたが、それでも6点までは彼に任せようと決めていました」と振り返りました。

「その2回表、打球をファンブルしたのが、ずっと引っかかっていたんです。だから、もう1度、もう1度、打球がこちらへ飛んで来るように祈ってましたし、声も出していました」

気が付けば、9回2アウト。ランナーが1人出た状態となりますが、次打者の打球はライトへふわり…。すると、井上のグラブに直接収まり、八幡浜工業はノーエラーで27個目のアウトを奪うことができました。

「今はいいメンバーがそろっているので、1回戦どころか、2回戦も突破して、ずっと上の方に上ってほしい。(芝野)北斗には僕の悔しい気持ちを引き継いでもらって、勝ち続けてもらいたいです」

宇和島第3試合「八幡浜工業対川之江」より

丸山球場.jpg

次の夏への誓い2012年7月19日

「悔しいというより、申し訳ないという気持ちでいっぱいです」

北宇和高校の2年・馬島雄樹はダッグアウト裏で涙を流していました。第3シード小松と対戦した2回戦、先発を任されたのは3年エースの竹内凌ではなく、背番号8の馬島でした。

「絶対強い気持ちで投げるんだと、自分に言い聞かせていました。周囲から励ます声も届いていました。でも力んでしまって…」

ボールは高めに抜ける場面が多く、走者を背負った後には、タイムリーを浴びる悪い流れに。結局、2回途中でエースの竹内にマウンドを譲り、センターに回りました。そこから見えたものとは?

「ベンチでは辛そうでしたが、どんな場面でも竹内さんは落ち着いていました」

竹内がこの日投じたボールは130球を超えました。しかし、エースの投球は北宇和の守備に好影響を与え、小松打線から3併殺を取るなど、1回戦に続き、ノーエラーで9回を戦い抜きます。

そして、5点ビハインドの9回2アウト、ランナーなし。北宇和は追い込まれながらも、代打の3年・三好弘晃が死球で出塁。7番の3年・児島友貴も内野手の送球エラーで何とかつなぎ、打順は8番・馬島へ。

2回裏には、フルカウントから真ん中に入ったストレートを振りぬき、レフトオーバーの2点タイムリーヒットを放っていた馬島。この場面も次打者へ繋ごうと必死にバットを手にしていました。右バッターボックスの向こう、ネクストバッターサークルには、キャプテン高木雅也の姿も。

しかし、思いは形になりませんでした。

打席で気丈に振舞っていたように見えた馬島も、試合後は感情が抑えきれず、汗と涙が頬を伝っていました。そして、最後にこう付け加えました。

「今よりも、もっと強くなって、ここに帰ってきたい」

~大会6日目、松山第三試合「北宇和対小松」より~

わが故郷でも...2012年7月18日

高校野球の熱戦は各地で続いています。

わが母校は…7月14日、愛知大会で初戦を迎えました。が!4-3で惜しくも敗れました。

安打数は相手校が5本、母校は9本。四死球も相手を上回っていたようです。でも、勝負というのは数字だけじゃ分かりません。

ちなみに、去年は3回戦まで進出しましたが、今年は早く夏が終わってしまいました。暑い中、頑張った選手の皆さん、お疲れ様でした。

追伸:最後1点取って、1点差まで追い上げとったねー。

大会3日目2012年7月16日

松山での第1試合「北条対東温」は延長15回、3時間以上にわたる熱闘になりました。

東温の和田監督「エースの加藤投手の出来は悪くなかった。どちらが勝ってもおかしくない試合。(北条の)3人の投手を最後までとらえきれなかった」

加藤投手「15回を1人で投げ切れたので納得しているが、このメンバーで戦って負けたことがとにかく悔しい。無意識で投げて抑えるのに必死だったので疲れはあまり感じなかった」

光田主将「キャプテンとしてキャッチャーとして4番として、3度のチャンスを生かせず情けない。加藤は素晴らしいピッチングをしてくれた。新人戦以降、1点差ゲームをモノにできないでいた。結局、その差を埋めることができないまま、夏が終わってしまった…」

試合終了直後、東温のメンバーが千羽鶴を持って、1塁側のベンチ裏に姿を現しました。あまり多くの言葉を交わすことはありませんでしたが、「頼んだぞ」「任せとけ」そんな気持ちが辺りを包んでいました。

いよいよ開幕!2012年7月14日

7月13日、夏の高校野球が愛媛でもスタート!

初日は参加59校全てが坊っちゃんスタジアムに集結。午前11時から開会式がありました。

「汗と涙を大きな力にして…」「野球王国愛媛を日本一熱い夏に…」新居浜高専・印南主将の素晴らしい宣誓が響きました。

そして、この日は熱闘甲子園キャスターの長島三奈さんも坊っちゃんスタジアムへ。

「あの人に会わないと愛媛に来た気がしない!」ということで、開会式前はかつて取材した選手や監督に猛アタックしていましたよ。

さぁ~ここから!と思ったら、残念ながら雨のため、第1試合は2回途中でノーゲーム。翌14日も雨で順延となりました。

それでも、それでも、それでも夏はやってくる!そう思って、会社で実況資料を作ってマース!

最後の航海2012年7月10日

青函連絡船として活躍した羊蹄丸。新居浜市での一般公開を終え、きょう午後、港を離れました。

最後の航海.jpg

前後、さらには横で向きを調節するタグボートの力を借りて、ゆっくりと海の上を漂うくらいの、ゆっくりとしたスピードで進んでいきます。

最後の航海?.jpg

この日は梅雨の中休み。少し強めに西日を受けながら、瀬戸内の海に出ていきました。

 

最後の航海?.jpg

取材協力はこちら!いろいろとありがとうございました!

恩師も見つめたマウンド2012年7月 7日

7月3日、4日に行われたプロ野球公式戦「朝日新聞プレゼンツ阪神対広島」。みなさんはご覧になりましたか?

2連戦の初日、1塁側のスタンドには、阪神・筒井和也投手の松山北高校時代の恩師が陣取っていました。

阪神広島戦より.jpg

「セットポジションの筒井を、正面から見ることができました」

恩師をはじめ、地元の人たちの期待を一身に浴びながら、左腕を振りぬくと、筒井投手は2者連続三振でピンチを切り抜けました。

ストライクコールで湧き上がる坊っちゃんスタジアムの、あの空気はきっと心地よく、じわじわと勇気が湧いてくるような、何かを感じる部分はあったのではないでしょうか。

できれば…その空気を私も一緒に感じてみたかった(苦笑)。

少々焦りも感じながら...2012年7月 2日

7月2日(月曜日)

気が付けば、肌にまとわりつくような空気が、日中の多くを占めるようになりました。

帰社する時、ふと空を見上げると、雲が勢いよく流れていました。

全国高等学校野球選手権の愛媛大会まで、あと少し!

行く6月、来た7月2012年7月 1日

2012年も半分が過ぎました。早いですね…いつも思うのですが。

愛媛FCは6月24日、当時首位だった東京Vを3対1で撃破!ピッチに水が浮き、霧がかかる状態でも最後までタフなプレーを見せ、「勝ち越して」リーグ戦を折り返しました。試合後、現在8得点でチーム得点王のFW有田選手に、リーグ前半戦について聞きました。

「8ゴールもできると思いませんでした。ましてや1年を通してプレーすることもなかったですし…」とここまでのプレーについて、まずまずの手ごたえがあると振り返りました。「でも満足しているわけじゃなく、ゴールに飢えているのは事実です(←取材時は約1ヵ月間ゴールなし)」

ここんところは、相手チームからマークされているため、フラストレーションもたまるんじゃないかな?と聞いたところ「確かにマークされているなと感じることはあります。それでも東京V戦の3点目のように、自分がポスト役になることで、チームのゴールにつながる働きもできているから、いいと思います。あのゴールは後ろから見ていても、きれいだったですね~」

早くも7月1日からはリーグ後半戦がスタート!タイムアップとともに、ピッチに倒れこむくらい走り続ける背番号9、有田光希選手の働きにこれからも注目です。

そして、7月といえば高校野球愛媛大会も13日に開幕!eatでは開会式から決勝まで球児たちの戦いを生中継しますから、こちらもぜひぜひよろしくお願いします!あー、開幕までもう2週間ないんか!そうそう、開会式は13日の「10時30分から」ですからね、ご注意を!11時からじゃないですよ!

最後になりましたが、みなさまにとっての7月が、すでに通り過ぎた6月よりもさらに素晴らしい時間となりますように。合掌。

アナウンサールーム

アナウンサー
坂口 愛美

■坂口 愛美

吉井 万結

■吉井 万結

大堀 結衣

■大堀 結衣

長廻 雅美

■長廻 雅美

矢端 名結

■矢端 名結

大沢 寧工

■大澤 寧工

市脇 康平

■市脇 康平

村上 健太郎

■村上 健太郎

戸谷 勇斗

■戸谷 勇斗

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