アナウンサーブログ

市脇 康平

市脇 康平Kohei Ichiwaki

詳しいプロフィール

プロフィール

生年月日
1975年6月24日
出身地
愛知県豊田市出身
入社年月日
2000年10月入社

担当番組

「ちかくナルナル なるちか!」(土 午後5:00~)
「らぶちゅちゅ」(木 深夜0:20~)
「交通安全ココワンTube♪」(木 午後6:55~)
「高校野球実況」ほか

新しい風が今治から吹こうとしている2015年9月21日

今治市桜井の人工芝グラウンドを幾重にも取り囲む人たち。ジリジリと肌を焼く強い日差しを受けてもお構いなし。しまなみブルーのユニフォームに身を包む選手たちを見ようと、スタンドは試合前からヒートアップしていました。

強い日差しの中で....jpg

ホーム開幕時には800人ちょっとだった観客数は、首位との直接対決となった20日、2200人を超えました。むき出しのコンクリートひな壇では収まらず、仮設スタンドが登場。それでも「満員」の札をスタッフが手にするほどで、網越しに立ち見という人も少なくありませんでした。

立ちはだかろうとするのは....jpg

一方、グラウンドの外には、出店もズラリと並び、まるで“お祭り”のよう。そこで見たのは「おんまくレモン」。1杯150mlの、少々酸味の効いた炭酸水です。売り場にいたのは今治南高校の生徒たちと、岡田武史オーナー就任後に開設されたインターネットサロンで今治から地域振興を真剣に考える有志たち。この日は農業振興をメインに活動するプロジェクトメンバーが東京から駆けつけ、試験的に販売を行っていました。材料となるレモンの手配など、準備から販売まで、わずか1ヵ月でのチャレンジというから、その行動力とスピードには驚きました。

おんまくレモン.jpg

きっかけは「サッカー」。でも、アイデアや熱意に引き寄せられて、1人、また1人と輪が広がって、いつしか魅力ある街になっていく…。今、そんな風が少しずつ今治から吹いているのかもしれませんね。

アジを求めて!2015年9月18日

アジを求めて、速水アナと海へ!その詳しい様子は、9月19日(土)夕方5時から「なるちか!」で。

んで、丘に戻っての出来事。いま思い出しても、唾液が止まらなーぃ(笑)。

こちらは、その制作風景の一部…って、これなーんだ!

鍋の中身は....jpg

ズバリ「つみれ鍋」。改めて思ったんですが、鮮度がいいと、口に頬張った瞬間、自然と顔がほころんじゃうのよねー。え?市脇も釣れたのか?それは番組を見てのお楽しみ~ぃ。

岡山戦へ向けてカウントダウン企画⑤2015年9月11日

いよいよ迫ってきた岡山戦!シリーズ企画としては最終回です。大トリは河原和寿選手。西田剛主将や瀬沼優司選手とともに、前線3人の踏ん張りがここまでの原動力にもなっていると思います。厳しい暑さから徐々に開放されつつある中、ここからさらにギアを上げてほしいところです。

(市脇)コンディションはいかがですか?

(河原) 個人的には、夏場はフィジカルもメンタルも厳しいかったけど、チームが勝つにつれて、そういう疲れも抜けて来ていて、今はいい状態だと思います。

(市脇)今季の好調を個人的な観点からで構いませんので、何が要因だと考えていますか?

(河原)一概に何が変わったか、言葉で表すのは難しいですけど、一番は選手が大幅に変わらなかったことではないでしょうか。去年やってきたサッカーにプラスして、木山さんが監督になり、勝つためのサッカーがプラスされたことによって、選手たちのやることが整理されました。そこで1つずつ結果に結びつくことで、さらに自信を持ってプレーできるようになってきました。試合後によく口にするんですが「粘り強くなったこと」が1番このチームで変わったことだと思いますね。

これまで僕たちは多くの負けを経験してきました。その負けがぼくたちを少しずつ、本当に少しずつではあるけれど、こういう状態に持ってこれたとも考えられます。春から木山監督になって、勝負どころを自分たちが学習する中で、チームとして見分けられるようになってきました。難しい状態でも自分たちから崩れず、1つのチャンスを決めるところまで、しっかり粘り強く戦って失点をしないで、1つのチャンスでゴールを決めて、流れをこっちに持ってくるとか。それが最近の典型的な愛媛の良さなのかなと思います。もちろん、それが最終的な形ではありませんが。やっぱりここから強いチームになるためには、悪い時間から自分たちの時間に切り替えて、自分たちで点を取りに行く姿勢を見せなきゃいけない。それがぼくたちには足りないと思うんですね。でも、ここまでを振り返ると、本当に自分たちがやっていることが、1つランクが上がったかなという気がします。

(市脇)春先は砂場でダッシュなどしていたようですが、練習メニューで変化はありましたか?

(河原)確かに今シーズンは走ることを徹底してきた部分もあります。というのも、監督は夏場に勝てないことを課題に挙げていました。ただ、それは自分たちから何かを変えなきゃいけない。で、それはトレーニングしかないよねって言っていたので、その部分では選手たちがひたむきに努力してきた部分でもあります。そういう厳しい環境で、厳しい状態で、トレーニングをしていたのが生きているんだと思います。そして、きつい中でもみんなが声を掛け合って、時には自分から味方を鼓舞するような声をかけてきました。また、監督が課題を包み隠さず、明確に伝えてくれるので、自分たちにとっては、意識を変えられるチャンスだと思いますし、指摘された部分に関しても「そうだよな」と思うようなことを言ってくれるので、選手たちは様々な課題に対して、純粋にトレーニングで克服しようと思って取り組んでいるはずです。

(市脇)6位という順位をどうとらえていますか?

(河原)6位というのは、本当にぼくたちにとっては悪くない順位だし、他のチームの6位と比べたら、自分たちはたぶん誰もが予想していなかった順位にいるんですけど、他のチームはJ1に上がらなきゃいけないプレッシャーの中で、プレーオフを戦ったり、このリーグ戦を戦わなきゃいけないわけで。そういう意味では僕たちは何も失うものはないですし、逆にこの機会を監督も言っていたんですけど、楽しもうと。楽しまなければ、自分たちがいいプレーもできないし、プレッシャーのかかる試合で堅くなってしまうと、いいプレーもできない。どの相手とやるにしてもチャレンジャーだと思って、そのプレーオフをめざすというよりも、常に1試合に勝つというスタンスで戦っていきたいですね。

(市脇)これからの12試合に向けてはいかがですか?

(河原)1試合にかける想いは、たぶん上位のどのチームよりも、一番まとまっていると思いますし、それが僕たちの1番の武器だと思っています。そして、自分はずっとこうしてコンスタントに出させてもらっているので、チームが勝つためには、どんな形であれ、ハードワークをしないといけないと思っています。さらに、チームに対する犠牲心みたいなものが、チーム全体としてあるんですね。それは本当に僕たちの強さだと思うんです。ですから、今はプレーオフ圏内にいることが目標なんですけど、自動昇格というところも目指していけるように、残り12試合を全力で戦いたいと思いますし、このチャンスを僕たちは楽しんで、全力でくらいついていきたいと思います。

岡山戦へ向けてカウントダウン企画④2015年9月10日

愛媛FCシリーズ「岡山戦に向けてカウントダウン」第4弾は、愛媛FCに帰ってきてくれた内田健太選手です。

広島から愛媛に移籍してきた時は、プロ2年目「二十歳」の年でした。今回インタビューをした際に、つい確認してしまいましたが、なんとか私のことを覚えていてくれたようです。そして「大人になりました」の一言に納得。愛媛を離れ、J1清水や当時J2の富山に在籍し、現在25歳。いろんなことを経験してきた彼がまとっている雰囲気は、最初の頃と違うような気がしました。

(市脇)ご無沙汰していますって感じですが、愛媛に合流した時の印象は?

(内田)僕自身は入りやすかったですね。一緒にやっている選手は2、3人しかいなくて、新しいチームに来たって言う感覚だったんですが、サッカーをしてみるとそんなに難しくなかったし、いい風に迎えてもらったので、やりやすいなと感じていました。

(市脇)古巣に復帰後、リーグ戦は5試合で2ゴールの活躍です。

(内田)愛媛に来て、最低限のことは、やらないといけないと思っています。チームを勝たせるために来たわけで、今の結果には100%満足していないけど、ある程度、貢献できているのかなと思います。実は僕が(J1清水で)試合に出ていないときも、気にかけてくれていた愛媛のスタッフがいて、ちょくちょくプレーを見に来てくれていました。清水の状況も状況だったし、自分がここにいても…って考えた時に、愛媛のために頑張りたいっていう気持ちになりました。というのも、愛媛を離れてからも愛媛FCの試合は見ていましたし、その中でスタジアムがきれいになって、その中でもお客さんが少ないなぁっていうのも感じていたんですね。僕が帰って、少しでもお客さんが増えてくれたら…と思っていたのも事実です。

(市脇)2年前に愛媛を離れる際「やっぱり上のカテゴリーに行くべき」とも思っていました。1人のサッカー人生というキャリアを考えると、ステップアップできるチャンスは大事にしないといけないと思っていましたが、清水に行ってみてどうでした? 

(内田)清水からレンタル移籍で富山に所属し、J2からJ3に降格するという、ああいう苦しい状況を経験できたのは、僕のサッカー人生でも大きな1年でした。本当に「経験」という面では、愛媛にいた時よりも、いろんな土地で、ファンやサポーターに触れ合うことができ、サッカーの見方やとらえ方の違いを感じることができました。うーん、僕自身メンタルが一番成長したかなぁ。いろんな角度から物事が見られるようになったと思います。

(市脇)最初に愛媛に来たときは二十歳でね…大人になったね~

(内田)そうっすね~(笑)

(市脇)自慢の左足が、愛媛を盛り上げてくれると信じています。あと12試合に向けて意気込みをぜひ。

(内田)この順位にいるんで、ここからは自分たち次第だと思うし、1戦1戦100%を出さないと、勝利はこっちにこないと思うので、目の前の試合を100%で取り組んでいきたいです。清水ではなかなか試合に出られなかったし、見せる場がないと…ていう悔しい思いもあったんでね。それはそれは「たまってました」。いま徐々にですが、いいところを見せられているんで、これからもどんどん続けていきたいです。

(市脇)徐々に…がポイントですね?

(内田)はい、これじゃぁ終わりませんよって…(笑)

岡山戦へ向けてカウントダウン企画③2015年9月 9日

シリーズ第3弾は、岡山、松本山雅に在籍していた、宇和島市出身で南宇和高校OBのDF玉林睦実選手です。

(市脇)現在6位というポジションについていかがですか?

(玉林)プレーオフ圏内にいるということで、気を引き締めないといけないと思っています。今は物事がうまくいっていますが、練習で気を緩めれば、それが試合に出るので、そのあたりを周りの選手たちに伝えていきたいと思っています。正直なところ、ここまで来れるとは思っていませんでしたが、シーズン中、試合を重ねるごとに手ごたえも感じていました。

(市脇)周りの選手にはどんな接し方をしているんですか?

(玉林)物事がうまくいっている時はあえてダメなところを指摘しています。逆に、うまくいっていない時はポジティブな言葉をかけています。

(市脇)かつて所属した岡山、松本山雅ではカテゴリーこそ違いますが「昇格」を経験されています。「昇格」は最初から意識して戦っていたんですか?

(玉林)ファジアーノ、山雅、それぞれ昇格したシーズンを思い返しますが、あんまり意識していませんでした。山雅では残り10試合から意識した部分もありましたが、当時監督からは「シーズン通して、やることは変えない」と常に言われていたのを覚えています。ここ愛媛でも、残り試合関係なく、1試合1試合全力を尽くすだけなので、その準備を今後も進めていきたいと思っています。

岡山戦へ向けてカウントダウン企画②2015年9月 8日

シリーズ企画第2弾は、背番号1、GKの児玉剛選手です。京都サンガから移籍して2年目。昨季は途中で控えに回りましたが、リーグ戦はここまで42試合連続フル出場と奮闘しています。

(市脇)今季はチームとしての失点が減少(1.38⇒1.03)個人的に取り組んでいるものはありますか?

(児玉)コーナーキックとかのセットプレーや、流れの中でのクロスとか、そういう場面で積極的に前に出てチームを助けたいなという気持ちがあって、去年の終わりごろから、そういう練習に取り組んできました。今年はその練習の成果が出ているのかもしれないですけど、ハイボールなどの処理がちょっと安定してきたかなという手ごたえをつかんでいます。コーナーキックとか、フリーキックはピンチの場面ですけど、逆にチャンスにつなげられるような攻撃の起点になりたいと思っているし、チームの戦術としてもカウンターというのが1つあります。しっかり守ってからの1点、自分たちのゴールに結びつけられるようにも頑張りたいと思っています。

(市脇)愛媛の守護神として活躍する中で、心がけていることは?

(児玉)、ピッチに立つことのむずかしさ、責任の重大さを身に染みて感じていますし、ピッチに立つために、どういう取り組み、どういう立ち振る舞いをしなきゃいけないかが大事だと感じています。このチームでいえばGKは4人いて、試合に出られないキーパーが3人いるわけで、その選手たちを納得させられるようなプレーをしなきゃいけないし、背番号1をもらっているので、1にふさわしいプレーをしないといけないと責任を感じています。愛媛に来る前は、京都にいたんですけど、なかなか出番がありませんでしたが、いつかチャンスが来た時に備えて、常に準備はしていました。どのチームでも一緒だと思いますが、GKは特殊なポジションで、1つしかないポジションで、なかなか試合に出られないポジションなので、試合に出ていないキーパーの準備も大事になるし、試合に出ているGKより、もしかしたら、出ていないキーパーの方がトレーニングの取り組み方とか、メンタルとか難しいと思うんですね。そういうことも含めて、ぼくは出ていないキーパーの分までやらないといけないと思っているんです。

 (市脇)そのほか守備面で好調な要因を考えると?

(児玉)今年は3バックを含めて、4人で試合中であろうと、できるだけ集まって話をしています。点を取られた後、いま1点取られちゃったけど、2点目は取られないようにしようとか、1つのグループとして、その4人で話をする場面が増えているんですが、案外それが良いんじゃないかと思っているんです。次にどういうプレーが大事になってくるとかもしっかりと確認できるので、ピッチの中で修正できているのがいいのかなって感じています。

 (市脇)ピッチ上以外の準備はどんなことを?

(児玉)毎試合チームの分析をしています。中でもGKコーチの川北さんには全試合のコーナーキックを抜粋してもらったりして、何時間もかけて編集して説明してくれます。コーナーキック、ハイボールなどが安定してきたのは、実は川北さんがDVDを作ってくれるおかげとも思っています。一番感謝していますし、こういった準備を、これからも続けていきたいと思っています。

(市脇)最後に残り12試合への意気込みをお願いします。

(児玉)もちろんプレーオフ目指して戦うのは間違いありません。ただ、勘違いしちゃいけないのは、ぼくたちは決して強いチームじゃないと思うんです。簡単に勝てる相手なんていないので、調子に乗らず、もう1回、謙虚な気持ちをもって、残り試合全部勝つんだという強い気持ちをもって全力で戦わないと足元をすくわれると考えています。チームみんなが1つになって、残り試合を戦っていきたい。その結果、プレーオフが見えてきたらいいなと思っています。

岡山戦へ向けてカウントダウン企画①2015年9月 7日

J2リーグ5連勝中!愛媛FCが現在6位につけて昇格プレーオフ圏内で奮闘しています!そこで、今週は、監督や選手らのスペシャルインタビューをお送りします! 1回目は、木山隆之監督です。

(市脇)先ほど選手ミーティングを拝見しましたが、好調を示すかのように、VTRのプレーを見ながら、試合中のプレーについて「いいね」という声が多かったような気がしました。

(木山)必ず試合後は映像で振り返りをしています。VTRを通して、できていないことを指摘するばかりじゃなくて、できていることを確認するのも大事だと思っています。大切なのは、自分たちのスタイルがあるかどうか。それはある。でも、それだけでは勝てないんですよね。相手に対して自分たちの力をどう出すのかが大事。相手チームを分析した中で、自分たちの良さを出すためには、こういうことが必要だとか。逆に、試合を勝つためには、最低限この相手の良さを消していかないといけない、というようなことを選手たちに伝えています。今はそれがうまくいっているんだと思います。試合が始まれば、局面局面の判断を選手たちがやればいい。でも、全部選手に任せるとしんどいと思うので、その辺りをこちらからアシストしたりいくと。それが結果的に、良い流れになっているんだと思います。

(市脇)ここまでの評価は?例年よりも好調な原因はどこにあるんだと思いますか?

(木山)選手たちは、良くやっていると思います。プレー自体はもともと悪くないんですね。でも、全体を見れば、勝つ試合もあれば、負ける試合もあって…。とにかく勝ちと同じくらい負けも多かった。それが最近、勝つの方が上回れるようになってきたと。つまり、ゲームの運び方などを統一できるようになった、その点が成長した点ではないでしょうか。去年はJ2をほとんど見ていなかったんですけど、勝ち点を取れるようになっているのは、何か変化があるからだと思うし、それを感じているのは見ているサポーターのみなさんではないでしょうか。

こちらとすれば、毎試合対戦相手が違うので、どういうふうに戦うのかという準備もしないといけないし、疲れやケガなどのコンディションも準備しないといけない。ただ、完璧にできないかもしれないけど、完璧にできるだけやろうと努力する事が大事だと思っています。戦術的な準備も、体の準備も。世界で1番綺麗なサッカーをしようともともと思っていないけど、1試合1試合ベストを尽くそうと思っているんです。それに対して、選手たちは良く頑張っていると思っています。

 (市脇)選手補強も当たっていますよね。

(木山)私も良い形でできていると思います。もちろん、ケガ人を出したくて、出しているわけじゃない。ちょっと多いかなぁと思いますけど…。ただ、新しく入ってきた選手がしっかり穴を埋めて、埋めるだけじゃなくて、ちょっと違うテイストを出している。それでチームがまた少し良くなっていると思いますね。

(市脇)残り12試合に向けて意気込みをお願いします。

(木山)ここまで進めてこられたのも、応援してくれる人がいて、選手たちが毎日努力しているからだと思います。やって来たチャンスをできれば掴みたいし、そこに入って勝負することで、チームは強くなると思います。最後までしっかり、残り12試合、1つ1つ今までと変わらず、しっかり努力していきたい思います。

去年3位は「みきゃん」、ちなみに4位は?2015年9月 4日

こちらの方です!

しんじょう君.png

高知・須崎市のマスコットキャラクター「しんじょう君」です。カワウソをモチーフに、頭には名物「鍋焼きラーメン」。ちなみに、ラーメンは“かぶり物”となっていまして着脱自由(笑)。9月12日、13日に地元で開催されるイベントをPRに弊社にお越しになりましたが、その途中「鍋焼きラーメン」を取り外すなど、実にマイペースな「しんじょう君」でした。

さきほど「ゆるキャラグランプリ」のホームページで途中経過を見たところ、「しんじょう君」は5位!まだまだ上位をうかがえるランクにつけております。

しんじょう君.jpg

こうやって並んでみると、私よりも背が高いんやなぁ…。

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坂口 愛美

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吉井 万結

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