番組審議会

第232回放送番組審議会

◆審議の概要◆

☆作品の上映とステージパフォーマンスを司会者・ゲスト・審査員が一体となって盛り上げていくところに、13回目を迎えたこの番組がしっかり定着していること感じさせた。
☆地域の昔話やものづくりを紹介する作品が多く、名産品の宣伝や観光誘致が目立った時期からかなり作品に幅が出てきたと感じる。
☆審査員のコメントがよかった。特に、いつも町を歩き、人と触れ合って取材をしているやのひろみさんの温かいアドバイスには力があったと思う。
☆作り手の思いや努力がとてもよく伝わる演出であり、次回出品したいという気持ちに繋がっていくと感じた。
☆「東予高校の工業女子」「砥部の70周年」「海の駅」など、知らない人が多いと思われる言葉には説明を加えたほうが良かった。
☆審査基準や審査方法の説明も必要だったと思う。
☆愛媛出身のゲスト、友近さんにはもっといろいろなことを喋ってもらいたかった。
 

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