NEW 2026年10月12日(月 ) 19:57
大好きな動物を描く 愛媛県立とべ動物園 動物画コンクール表彰式【愛媛】
愛媛県立とべ動物園で大好きな動物や動物園を描くコンクールの表彰式が開かれました。
愛媛県立とべ動物園が開く「動物画コンクール」は今年で38回目、子どもたちが、とべ動物園の大好きな動物たちを描きました。
今年は、園児から中学生までの355作品の応募があり、入賞者を対象に10月12日、表彰式が開かれました。
式ではとべ動物園の池田敬明園長が「動物の命を大切にするきっかけになってほしい」などとあいさつした後、入賞者に、賞状やぬいぐるみなどが手渡されました。
39作品が入賞し最高賞となる知事賞には小学2年生の木匠想さんが描いた作品が選ばれました。
【木匠想さん】
「(オランウータンの)体をこだわって描きました。描くのに3日かかったので頑張って良かったなと思いました」
入賞した作品は10月25日までとべ動物園のふれあいセンターに展示されています。
愛媛県立とべ動物園が開く「動物画コンクール」は今年で38回目、子どもたちが、とべ動物園の大好きな動物たちを描きました。
今年は、園児から中学生までの355作品の応募があり、入賞者を対象に10月12日、表彰式が開かれました。
式ではとべ動物園の池田敬明園長が「動物の命を大切にするきっかけになってほしい」などとあいさつした後、入賞者に、賞状やぬいぐるみなどが手渡されました。
39作品が入賞し最高賞となる知事賞には小学2年生の木匠想さんが描いた作品が選ばれました。
【木匠想さん】
「(オランウータンの)体をこだわって描きました。描くのに3日かかったので頑張って良かったなと思いました」
入賞した作品は10月25日までとべ動物園のふれあいセンターに展示されています。







