NEW 2026年01月29日(木 ) 17:21
笑顔で「ペッタン!」宇和島市の小学生が餅つきで地域住民と交流【愛媛】
あつ~いお餅をペッタンペッタン!
宇和島市の児童が、地域の住民と餅つきをして交流を深めました。
「よいしょ!よいしょ!」
子どもたちの元気な声が響くのは、県内有数の米どころ、宇和島市三間町の成妙小学校。
20年以上前から、児童と地域の住民が餅つきを通して交流を深めています。
地元でとれた「みま米」のもち米、およそ20キロを、全校児童32人が杵と臼を使ってお餅にしていきます。
また児童らは大豆を石臼で挽く「きな粉作り」にも挑戦し、つきたてのお餅にきな粉や醤油など、好きなものを付けて味わいました。
【児童食べて】
「おいしい」
(Q.ふだん食べているお餅と比べてどう)
「こっちの方がめっちゃ伸びます。あと、めっちゃモチモチしておいしいです」
地域と学校では、今後も交流行事を続けていきたいということです。
宇和島市の児童が、地域の住民と餅つきをして交流を深めました。
「よいしょ!よいしょ!」
子どもたちの元気な声が響くのは、県内有数の米どころ、宇和島市三間町の成妙小学校。
20年以上前から、児童と地域の住民が餅つきを通して交流を深めています。
地元でとれた「みま米」のもち米、およそ20キロを、全校児童32人が杵と臼を使ってお餅にしていきます。
また児童らは大豆を石臼で挽く「きな粉作り」にも挑戦し、つきたてのお餅にきな粉や醤油など、好きなものを付けて味わいました。
【児童食べて】
「おいしい」
(Q.ふだん食べているお餅と比べてどう)
「こっちの方がめっちゃ伸びます。あと、めっちゃモチモチしておいしいです」
地域と学校では、今後も交流行事を続けていきたいということです。







