NEW 2026年01月31日(土 ) 18:59
次世代のビジネスを考える! 「LEADING EDGE 四国」の最終報告会【愛媛】
大学生らが次世代のビジネスを考えるプロジェクト「LEADING EDGE 四国」の最終報告会が31日、松山市で行われました。
プロジェクトは、県内の企業が出す課題について、学生が独自の視点で解決策を見出していくことで、企業を知ってもらい、地域経済の成長にも繋げようと、伊予銀行と愛媛大学などが取り組んでいます。
10組が参加し、このうち弓削商船高等専門学校の瀬川悟さんは、身につけられるセンサーで、建設現場で働く人の安全を把握できるシステムを発表しました。
また、ドローンなどで撮影した船やしまなみ海道をゲームの世界に登場させるといったアイデアが出されていました。
プロジェクトは、県内の企業が出す課題について、学生が独自の視点で解決策を見出していくことで、企業を知ってもらい、地域経済の成長にも繋げようと、伊予銀行と愛媛大学などが取り組んでいます。
10組が参加し、このうち弓削商船高等専門学校の瀬川悟さんは、身につけられるセンサーで、建設現場で働く人の安全を把握できるシステムを発表しました。
また、ドローンなどで撮影した船やしまなみ海道をゲームの世界に登場させるといったアイデアが出されていました。







