NEW 2026年04月16日(木 ) 18:45
青切符制度についての説明も 河原学園「交通・生活安全講習会」【愛媛】
河原学園の新入生らが交通安全や防犯への意識を高めました。
16日は、河原学園の新入生ら約2000人を対象にした県警などによる交通・生活安全講習会が開かれました。
この中では、4月から始まった自転車の「青切符制度」について説明があり、県警の担当者が「基本的に自転車は歩道を走れません」などと注意を呼びかけました。
また、全国的に問題となっている「闇バイト」については、若年層がSNSを通して巻き込まれることが多いとして、手口やリスクを解説し巻き込まれないための判断力をつけてほしいと訴えていました。
このほか、ストーカー被害への注意点などについても触れられ学生らはメモを取るなどして安全への意識を高めていました。
16日は、河原学園の新入生ら約2000人を対象にした県警などによる交通・生活安全講習会が開かれました。
この中では、4月から始まった自転車の「青切符制度」について説明があり、県警の担当者が「基本的に自転車は歩道を走れません」などと注意を呼びかけました。
また、全国的に問題となっている「闇バイト」については、若年層がSNSを通して巻き込まれることが多いとして、手口やリスクを解説し巻き込まれないための判断力をつけてほしいと訴えていました。
このほか、ストーカー被害への注意点などについても触れられ学生らはメモを取るなどして安全への意識を高めていました。







