NEW 2026年06月12日(金 ) 18:53
現在の紫電改展示館で最後のイベント 漫画家・須本壮一さんが知事に報告【愛媛】
漫画「紫電改343」の作者で愛南町観光親善大使を務める須本壮一さんが、12日、紫電改展示館で開かれるイベントを中村知事に報告しました。
須本さんは、愛南町に現存する戦闘機「紫電改」を題材にした漫画・「紫電改343」の作者で、愛南町にある紫電改展示館のリニューアルに伴う一時閉館に合わせて開催するイベントの報告のため、12日、県庁を訪れました。
【漫画家・須本壮一さん】
「この紫電改っていうこと自体、勉強できるし、歴史っていうことも勉強できる。そういうふうに、つながっていったらいいなあと思ってます」
イベントは、7月25日から8月31日まで開かれ、メッセージパネルの設置のほか、新しい展示館への思いを託すイラストコンテストなどが行われます。
須本さんは、愛南町に現存する戦闘機「紫電改」を題材にした漫画・「紫電改343」の作者で、愛南町にある紫電改展示館のリニューアルに伴う一時閉館に合わせて開催するイベントの報告のため、12日、県庁を訪れました。
【漫画家・須本壮一さん】
「この紫電改っていうこと自体、勉強できるし、歴史っていうことも勉強できる。そういうふうに、つながっていったらいいなあと思ってます」
イベントは、7月25日から8月31日まで開かれ、メッセージパネルの設置のほか、新しい展示館への思いを託すイラストコンテストなどが行われます。







