NEW 2026年01月13日(火 ) 18:41
衆院”解散風”で愛媛は? 県連幹事長に聞く
23日に召集される通常国会の冒頭、高市総理が衆議院を解散するとの見方が強まり、1月27日公示・2月8日投開票または2月3日公示・15日投開票が想定されています。
これを受け、自民党愛媛県連も対応に追われました。
【自民党愛媛県連・鈴木俊広幹事長】
「本当に驚きです。青天の霹靂。最短を想定して準備をしっかりとやらなければならない。公明党とも斉藤代表が言うように『個々の信頼関係』ということでありますので、我々愛媛県についてはできるならば一緒になって戦わせていただきたい。自民党愛媛県連全勢力をあげて2区の奪還に向けて頑張りたいと決意している」
一方、立憲民主党愛媛県連の受け止めは?
【立憲民主党愛媛県連・矢野尚良幹事長】
「突然だなあというようなことがもう本音であります。どうしても解散になりますと、政治空白出てきますので、今が解散時期なのかというのが本音なところだと思います。候補者というのは立てないといけないと思っていますので、臨戦態勢を取るために、3区、愛媛3区、新人を立てると。2区は現職白石洋一の必勝を期していきたいなあと思ってます」
これを受け、自民党愛媛県連も対応に追われました。
【自民党愛媛県連・鈴木俊広幹事長】
「本当に驚きです。青天の霹靂。最短を想定して準備をしっかりとやらなければならない。公明党とも斉藤代表が言うように『個々の信頼関係』ということでありますので、我々愛媛県についてはできるならば一緒になって戦わせていただきたい。自民党愛媛県連全勢力をあげて2区の奪還に向けて頑張りたいと決意している」
一方、立憲民主党愛媛県連の受け止めは?
【立憲民主党愛媛県連・矢野尚良幹事長】
「突然だなあというようなことがもう本音であります。どうしても解散になりますと、政治空白出てきますので、今が解散時期なのかというのが本音なところだと思います。候補者というのは立てないといけないと思っていますので、臨戦態勢を取るために、3区、愛媛3区、新人を立てると。2区は現職白石洋一の必勝を期していきたいなあと思ってます」







