NEW 2026年06月19日(金 ) 19:10
自然環境への理解を深めたよ! 鬼北町の小学校で水辺の生き物教室【愛媛】
子どもたちが環境保全の大切さについて学びました。
「ふるさと水辺の生き物教室」は、愛媛県農地整備課が2005年から県内の小学生を対象に毎年開いています。
19日は、鬼北町にある三島小学校の児童、約20人が参加し、児童らは田んぼや小川など、水辺に住む生き物たちを網などを使って捕まえました。
そして、図鑑などを参考に生き物の名前を調べるなどして、自然環境への理解を深めていました。
【児童】
「生き物が安心して住める川とか地球にしたいし、自分も気を付けていきたい」
「ふるさと水辺の生き物教室」は、愛媛県農地整備課が2005年から県内の小学生を対象に毎年開いています。
19日は、鬼北町にある三島小学校の児童、約20人が参加し、児童らは田んぼや小川など、水辺に住む生き物たちを網などを使って捕まえました。
そして、図鑑などを参考に生き物の名前を調べるなどして、自然環境への理解を深めていました。
【児童】
「生き物が安心して住める川とか地球にしたいし、自分も気を付けていきたい」







