NEW 2026年10月05日(月 ) 18:02
子育て世帯や子どもへの支援へ活用! チャリティゴルフの寄付金を愛媛県に寄付
子育て支援などに役立ててもらおうと、9月に開催された企業対抗チャリティゴルフコンペで集まった募金などが5日、愛媛県の基金に贈られました。
寄付金を贈ったのは松山シーサイドカントリークラブで、9月12日に開催された「第6回企業対抗チャリティゴルフコンペ」の募金や参加費が、県の「子どもの愛顔応援ファンド」に贈られました。
県庁での贈呈式では、松山シーサイドカントリークラブを運営する西武観光の藤井伸忠社長が寄付金の目録を手渡すと、応対した濱里副知事は「子育て支援のために有効活用していきたい」と感謝の言葉を述べました。
寄付金は参加費やプレー中の募金から集まったもので、2023年から今回を含めて119万円が贈られました。
今後は、県内の子育て世帯や子供への支援などに活用されます。
【西武観光・藤井伸忠社長】
「来年の第7回大会は、今年以上に多くの企業や個人に参加してもらい、たくさんのチャリティを集め、楽しい大会になるように準備していきたいと思っています」
今回、過去最多192人が出場したチャリティゴルフコンペの模様は、17日午後3時25分からeatで放送予定です。
寄付金を贈ったのは松山シーサイドカントリークラブで、9月12日に開催された「第6回企業対抗チャリティゴルフコンペ」の募金や参加費が、県の「子どもの愛顔応援ファンド」に贈られました。
県庁での贈呈式では、松山シーサイドカントリークラブを運営する西武観光の藤井伸忠社長が寄付金の目録を手渡すと、応対した濱里副知事は「子育て支援のために有効活用していきたい」と感謝の言葉を述べました。
寄付金は参加費やプレー中の募金から集まったもので、2023年から今回を含めて119万円が贈られました。
今後は、県内の子育て世帯や子供への支援などに活用されます。
【西武観光・藤井伸忠社長】
「来年の第7回大会は、今年以上に多くの企業や個人に参加してもらい、たくさんのチャリティを集め、楽しい大会になるように準備していきたいと思っています」
今回、過去最多192人が出場したチャリティゴルフコンペの模様は、17日午後3時25分からeatで放送予定です。







