NEW 2026年05月26日(火 ) 20:38
新たな官民共創拠点「E:N BASE」オープニングイベント【愛媛】
民間や行政などさまざまな立場の人がともに愛媛の地域課題の解決にあたる拠点にしようと、県庁に新たに設けられた「E:NBASE」が、26日にオープンしました。
オープン記念のイベントには自治体や企業、大学の関係者らおよそ160人が参加しました。
【中村知事】
「この場所が、官と民の共創(拠点)として、そして課題解決をめぐって民と民が新たに出会い人のネットワークが作り上げられる場所として生き生きと活躍することを願っています」
「E:NBASE」は、新しくなった県庁第二別館の1階と2階に設けられ、ラウンジやステージのほかカフェなども備えています。
また「E:NBASE」という名前には、さまざまな人や団体などが出会いつながることで、その縁や輪を生み出して広げていくための拠点でありたいとの思いが込められています。
「E:NBASE」の利用には無料の会員登録が必要で、今月22日現在で400を超える企業・団体などがE:NBASEを利用できる「共創パートナー」となっています。
なお今週は「オープニングウィーク」としてものづくりや地域づくりなどのさまざまなイベントが予定され、通常利用は来月1日から始まります。
オープン記念のイベントには自治体や企業、大学の関係者らおよそ160人が参加しました。
【中村知事】
「この場所が、官と民の共創(拠点)として、そして課題解決をめぐって民と民が新たに出会い人のネットワークが作り上げられる場所として生き生きと活躍することを願っています」
「E:NBASE」は、新しくなった県庁第二別館の1階と2階に設けられ、ラウンジやステージのほかカフェなども備えています。
また「E:NBASE」という名前には、さまざまな人や団体などが出会いつながることで、その縁や輪を生み出して広げていくための拠点でありたいとの思いが込められています。
「E:NBASE」の利用には無料の会員登録が必要で、今月22日現在で400を超える企業・団体などがE:NBASEを利用できる「共創パートナー」となっています。
なお今週は「オープニングウィーク」としてものづくりや地域づくりなどのさまざまなイベントが予定され、通常利用は来月1日から始まります。







