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2017年01月18日(水) 19:17

インフルエンザ・今季初の「警報」

県内のインフルエンザの患者数が、今治保健所管内で今シーズン初めて「警報」レベルに達しました。県は流行が拡大しているとして、注意を呼びかけています。県によりますと、今月15日までの1週間で、県内61の医療機関を受診したインフルエンザの患者数は988人で、今シーズンの最高値を6週続けて更新しました。今治保健所の管内では、1医療機関当たりの患者数が30人以上となり、初めて「警報」レベルに達しました。四国中央、西条、松山市、宇和島も10人以上の「注意報」レベルです。県は、学校で新学期が始まり、集団生活が再開された事で、今後さらなる患者数の増加が懸念されるとして、予防対策の徹底を呼びかけています。

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