NEW 2026年03月19日(木 ) 20:50
手話に関する条例も… 県議会が来年度の当初予算案を原案通り可決【愛媛】
2月定例県議会が19日閉会し、一般会計総額7827億2000万円となる2026年度の当初予算案など64議案が可決されました。
さらに、議員から提出のあった、手話を言語と位置づけ普及などを進める条例も全会一致で可決・成立し、4月1日から施行されることとなりました。
また、申し合わせ任期の満了に伴う正副議長選挙も行われ、議長に松尾和久県議、副議長に松下行吉県議が選ばれました。(いずれも県議会会派「自民党」)
さらに、議員から提出のあった、手話を言語と位置づけ普及などを進める条例も全会一致で可決・成立し、4月1日から施行されることとなりました。
また、申し合わせ任期の満了に伴う正副議長選挙も行われ、議長に松尾和久県議、副議長に松下行吉県議が選ばれました。(いずれも県議会会派「自民党」)







